2008年05月04日

タイで食べる中華料理 肉まん編

チャイナタウンにはやっぱり肉まん。

散策のしがいがありますね。

ドッガン・ヤワラートというデパートの前にあります。

いろいろな種類があり、豚まんは12バーツ。

甘さひかえめのあんまんは、
茹でて潰した小豆を、そのまま詰められるだけ
詰めたかのような密度と濃度は和菓子の“金つば”並み。
1個10バーツ。

おいしそうだな、と思ったのがクリームまん。

卵がふんだんに入っているのやさしい味で1個10バーツ。

干しブドウ入りのものもあって、
黒砂糖が入っていて、他のものより黒くて甘い。

(干しブドウが入ってないのもあるそう。)

中身が入っていないので、外側は弾力があり、
中はふんわりとしている皮です。1個5バーツとお安いです。

1つ3バーツのシュウマイもあるんです。

中身は、エビと豚のミックスで皮が厚めで、
皮にはサツマイモを練りこんでいて、自然な甘みが特徴です。
posted by gartan at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ料理屋台編
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