2008年05月12日

露店のジャンルもエリアによってさまざまである


バンコクの街を歩くと、あちこちで露店に出くわす。




露店の多いエリアでは、歩道を埋め尽くすほどで、




店先で値切り交渉しているお客さんを避けるために




通行人が道を譲りあうケースもしばしば発生する。


こうした露店は必ずしも観光客向けだけのものではなく、




バンコクでは人の集まるところに露店が出るのは




ごく当たり前のことになっている。




取り扱う品目は、ズバリ“その場所で売れるもの”だ。




よって観光客が集まる場所ではTシャツや細々とした土産物、




そして衣料品から時計にいたる




コピー商品(日本への持ち込みは違法)を扱う露店が多い、




地元の若者が集まるエリアにはアクセサリーを扱う露店が出店する。


衣料品市場であるプラトゥーナム市場のそばなら衣料品を扱う露店、




小さな仏像のお守りの専門店が並ぶブッダストリートなら




お守り専門の露店ばかりとなる。



露店での買い物は、基本的に店と客が交渉して値段を決める。







観光客の多いエリアの露店では、英語での交渉が可能。



プラトゥナームで、海外発送の際にお勧めは、







UPSです。







手際良く、梱包もきれいで早いと3拍子揃ったいい仕事をしてくれる。





いい加減が売りのタイ人の中で




UPSは、まさに、プロの仕事ぶり!




感心してしまいました。







褒めてあげれば、調子に乗って、仕事も順調に運ぶ。







単純な民族であるが、




それがタイ人のいいところでもあるんだよね。





さらに詳しい情報はこちらからどうぞ^^

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