2008年05月18日

タイのアイス屋台


ドリンク屋台のほかに、屋台のアイスもあるんです。

充実度もかなりのものですよ。

年中暑いという国なので助かりますね!

好きな味のアイスや具、トッピングを選んだ、
自分セレクトのアイスが、
5バーツや10バーツの1コインで買えてしまうのです。

バニラ・ストロベリーにココナッツ
タイの1コイン・アイス屋台はバラエティー豊富です。

タイのアイス屋台の種類は大きく分けて2つ、
バニラ味やストロベリー味などの
バラエティアイス屋台と、
タイならではのココナツを使ったアイス
ココナツアイス屋台の2種類。

アイス屋台の特徴は、
バイクに四角い銀色の保冷箱がくっついているスタイル。

これでどこでも移動できるのです。

アイスには、具(トッピング)を入れるのがタイ風で、
たとえばコーン(笑)

タイではお菓子の具になることが多いんですって。

あとは、もち米。雪見だいふくのような感じですね。

その他カボチャの甘露煮や
サツマイモの甘露煮になどいろいろあります。





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タイのドリンク屋台

タイのドリンク屋台テーマ:タイ料理について
タイの屋台でさっと調達できるものをご紹介します。

暑いタイでは、のどもよく渇きます。

そんな時目に付くのが、ドリンク屋台。

基本メニューは、カフェ(コーヒー)、
チャー(紅茶)、マイロー(ミロのタイ語)。
価格は10B〜。お安いですね!

ドリンクは、持ち手のついたビニールのような(笑)袋。

もしくは、プラスチックのカップに入れてくれます。

アイスコーヒーですと、
タイ語では、「アオ カフェ・イェン」。

アイスミルクティーは、タイ語で、
「アオ チャー・ノム・イェン」。

それから草ジュース屋台というものがあります。

ブアボック”という草のジュース(笑)
でも、ビタミンが豊富に含まれているんですって。

袋入りが10B、ペットボトルは20B程度。
砂糖が相当入っていて、かなり甘くそして青臭いそうです(笑)

オレンジジュース屋台もありますよ。

その場でオレンジを搾って作ってくれるので、おすすめです。

クワット・レック(小さい瓶)は10B、
クワッド・ヤイ(大)は25B。

新鮮なジュースがこんな破格で飲めるので是非!!






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タイでは一般的の屋台のお惣菜屋さん

街中にある屋台のお惣菜屋さんは
タイ人にとってのお母さんの味。

タイは屋台や簡易食堂などの外食が盛んで、
値段もバリエーションも申し分なしなんです!

ですから一人暮らしは勿論のこと、
小家族の場合外食の方が安く済むこともしばしば。

うらやましいですよね(笑)

夫婦共働きである場合は、
夕食にお惣菜屋さんで買ってきたものが
並ぶのは当たり前のことなんですって。

バンコクの子どもにとって、お母さんの味は
馴染みの屋台の味?(笑)

目印は銀色のバットです。

お惣菜を売るお店は、
タイ語で「ラーン・カーオ・ゲーン」です。

メニューは大体、炒め系と汁物系に大別され
これをお皿に盛ったごはんの上にかけて食べます。

1軒あたりのおかず数は、大体10〜15種類だそう。






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タイでは一般的の屋台のお惣菜屋さん

いて
街中にある屋台のお惣菜屋さんは
タイ人にとってのお母さんの味。

タイは屋台や簡易食堂などの外食が盛んで、
値段もバリエーションも申し分なしなんです!

ですから一人暮らしは勿論のこと、
小家族の場合外食の方が安く済むこともしばしば。

うらやましいですよね(笑)

夫婦共働きである場合は、
夕食にお惣菜屋さんで買ってきたものが
並ぶのは当たり前のことなんですって。

バンコクの子どもにとって、お母さんの味は
馴染みの屋台の味?(笑)

目印は銀色のバットです。

お惣菜を売るお店は、
タイ語で「ラーン・カーオ・ゲーン」です。

メニューは大体、炒め系と汁物系に大別され
これをお皿に盛ったごはんの上にかけて食べます。

1軒あたりのおかず数は、大体10〜15種類だそう。






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タイで一般的な屋台のお惣菜屋さんについて


お惣菜といっても、カレーだってありますよ!

日本のタイ料理店でもよく見かけますね^^

現地では屋台で気軽にココナッツカレーが
安い値段で食べられるのもうれしいですね。

屋台のカレーを紹介しましょう!

「テーポー」という
パックブン(空心菜)を具に使った、
ココナツミルクたっぷりのレッドカレー。

「ゲーンペットガイ」
こちらは、鶏のつみれと丸ナスのレッドカレー。

赤唐辛子がたっぷり入って辛いです。

「ゲーンキアオワーン」
チキンのグリーンカレー。

緑色は、乾燥させた緑唐辛子の色。

唐辛子の辛さとココナツミルクのまろやかさ。

「ゲーンペットプラーノーマーイ」
魚と竹の子のカレーですが、
日本人にはちょっと匂いがキツイかもしれません。。。

「ゲーンソムホワチャーターオ」
大根をタ、マリンドが入ったすっぱい汁で煮たもの。

暑い時にはさっぱりしておすすめです。




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美味しいバンコクの屋台のお惣菜屋さん


お惣菜のメインともいえるおかずです。
炒め物が多いですが、どんなものがあるか
ご紹介します!

「パットウンセン」
こちらは日本人にもなじみやすい味で
春雨を砂糖と白醤油で甘辛く炒めたものです。

「パットヨートマラメーウ」
炒めすぎるとえぐくなってしまうので、
さっと火を通すのがポイントのタイならではの青物です。

「パットガパオプラームックムーサーブ」
イカと豚のミンチが入っている
ホーリーバジルの炒め物です。

「パックファクトーン」
かぼちゃと卵を砂糖と白醤油で炒めたふんわり優しい味。

「パットパックルワム」
野菜のミックスオイスターソース炒め。シンプル!

「ネームパットカイ」
北タイの、発酵米で酸味をつけた
ソーセージと卵を炒めあわせた、酸っぱい料理。

「ノーマーイパットガイプムー」
たけのこの炒めもの。しゃきしゃきの歯ごたえです。

「パットペットムーパー」
豚肉の唐辛子炒め。赤い(笑)






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タイの屋台のお惣菜屋にてお買い物

屋台での調理は、ちょっとせまい、
台所のようなスペースで行います。

路上にコンロやまな板を持ち出しての青空キッチンも♪

注文は、好きなメニューを指差すだけというシンプルさ。

1皿あたりの値段は、選ぶおかずの種類数によって決まり
2種類で25バーツ、3種類で30バーツが相場だそう。

タイ人でも、料理名を言わずに指差すだけの人も多数いますよ。

お持ち帰りするとき、大勢で食べる場合は
ビニール袋(おかず1袋約25バーツ、ごはん5バーツ)に、
1人用のお持ち帰りは、発砲スチロールのボックス
(値段は1皿分と同じ)に入れてもらえます。

屋台のテーブルの上には、
唐辛子の輪切りを浮かべたナムプラー、ティッシュ、
お水、爪楊枝などが並んでいるのでセルフサービスで。

お水や氷は衛生的でない場合があるので、避けたほうがベターです。

タイ人は、スプーンを右手に、
フォークを左手に持って食べるのが普通です。

フォークでおかずやごはんを押さえて、
スプーンですくって食べます。

スプーンは肉を切り分けるナイフ代わりにも♪

エアコンの効いたレストランの食事もいいですが
たまには普段着のタイ人と肩をならべての食事もいいですよね!


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タイの屋台のあれこれ


タイ人は朝の渋滞を避けるため、
朝早くに家を出るのですが、その際、途中で買って
学校や職場で食べるのが一般的なのです。

マクドナルドに朝マックがあるように、
タイにも朝限定の屋台があるんですよ。

6時ごろから開いて10時頃には閉まってしまうんです。

タイ人は朝にどんなものを食べているのでしょう(笑)

バンコクの朝限定の屋台のご紹介します。

まずは朝の飲み物として定番の豆乳。

温かい豆乳に砂糖を入れて甘くするのがタイ流。

ビニール袋に入れてくれて、1袋6バーツ程度。

麦・タピオカ・黄色の豆・小豆や寒天などの具も入れられます。

そしてちいさな揚げパン、パトンコー。

タイ人にとって一般的な食べ物です。

練乳やバンダンリーフ風味のクリームをつけたりもします。

1つ2バーツ。

豆乳に黒ごまや小豆をまぜたものや、
かぼちゃやムラサキ芋のエキスなどの
健康系の飲み物を売るお店もあります。

あとは、日本人にもおなじみ、コーヒー、サンドイッチ、
ミックスサラダ、トースト、肉まん、焼き豚!
アメリカン・ブレックファーストも屋台にありますし、
小腹が空いた朝にぴったりのお粥もあるんですよ。

また、バンコク市の政策で、毎週月曜日は屋台の
路上販売が禁止になっているので、
屋台散策は月曜以外の曜日にしましょう。


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タイの珍味!?

タイの珍味








日本でよく知られているタイ料理というと・・・





世界3大スープの一つと言われてる




トムヤムクン




ココナッツミルクを使ったタイカレー




レッド、グリーンカレーですね。





最近は、ソムタム(青パパイヤのサラダ)等の




田舎料理も意外と知られています。





ソムタムはタイ東北部(イサーン)の代表的な料理で、




ガイヤーン(鶏のあぶり焼き)




ラープ(ひき肉のサラダ)などもあります。









イサーンではもち米が主食でこれらの料理ととても合います。





またこの他にも、




サイクローク(タイソーセージ)や




スゥプノーマイ(タケノコのスープ)など




郷土色豊かな美味しい料理が沢山あります。





それに加えてこの地域では




アリのたまごやバッタ、




蛙、蛇、巨大な蜘蛛、蝉などの珍味も!





バッタを油で揚げてナムプラー(魚醤)等で




味付けしたものはバンコクの屋台などでも






よく見かけます。




ビールのおつまみに最適です。





珍味と言えば・・・







北部では竹の中に生息する芋虫を揚げたものが有名です。









大きさは5〜6センチくらい




真っ白な芋虫で油で揚げると体がまっすぐになり、




見た目は細めの「かっぱえびせん」です。




驚いたことに、味のほうも、










やはり「かっぱえびせん」です。











実際にたべました!!







現地に行かれた際はぜひチャレンジしてみて下さい!










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2008年05月12日

タイで鍋

タイスキとは、タイ風すき焼きです。



でも、と言うより水炊き鍋です。





肉、魚、そば、野菜などなど、 鍋の中にいれて、出来上がったら





甘辛い、いかにもタイといった感じのタレにつけて食べます。



タイスキには大きく2つのチェーン店があり、



一つはコカ、もう一つはMK。





コカは日本人の観光客の観光コースに組まれていたり、





とにかく日本人が多い店です。





タイ人に人気があるのは、MKだそうです。



その他の国の料理





タイ・バンコクでは、



タイ料理以外にも、いろんな国の料理を食べることが出来ます。



とっても お安い価格で。





イタリア料理、フランス料理、中華料理、





日本料理、インドネシア料理、ベトナム料理、インド料理などなど。



ありとあらゆる国の料理があります。



味は、結構おいしいと思います。



日本よりも格安な料金で 贅沢な料理を食べることが



出来るので、一度試してみてはどうでしょう?





中華料理



北京ダックやフカヒレなど贅沢をして





ビールをいっぱい飲んで、なんと一人3000円。





タイ料理よりは数段高くなりますが、






めちゃ安ですよね。




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posted by gartan at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ料理屋台編

タイ料理はすべてからい??

赤唐辛子や青唐辛子を調味料に作られている料理は




ほとんど辛いと思います。




でも、すべての料理が辛いというわけではありません。




唐辛子で辛いのは青唐辛子のほうです。




間違えて青唐辛子を噛んでしまうと、




めちゃめちゃ辛いです。




赤唐辛子は見た目は食べ物の色を赤くして




いかにも辛いという感じですが、見た目ほど辛くはありません。




カレーにはレッドカレーとグリーンカレーがあります。





レッドカレーは見た目は赤くて辛そうですが、





ココナッツミルクを使ってマイルドな味わいになっているので、




そんなに辛くないです。







逆にグリーンカレーは最初見た目は




青野菜のスープのような感じに見えて、




全然辛そうに見えませんが、食べるとかなり辛いです。





タイで料理は、辛い料理は赤い料理ではなくて、




青い料理なのです。








日本人が知っている代表的なタイ料理として




トムヤムクンがありますが、





辛さはいろいろあって、ほとんど辛くないものから、




タイ人ですら辛いというような辛さのものまで




ピンからキリです。





ちなみにタイ人ですら




辛いというトムヤムクンは本当倒れそうになるぐらい辛いです。


ただし日本で食べる辛い料理のように




深みがない辛いさではなく、





タイ料理には辛さの中にも美味しさがあります。




そこがタイ料理を愛する人にとって癖になる味なのでしょうね。





辛い食べ物が苦手な人も徐々に辛くして、食べてみてください。




そうすれば、タイ料理の美味しさにさらに気づくことができるでしょう。





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タイの食事情あれこれ





バンコクは亜熱帯気候です。



いろいろなフルーツが日本とは比べ物にならないくらいに



安く食べることができます。





例えばパイナップルが一房その辺のスーパーで 6バーツです。








つまり20円未満です。








日本では最近では特に贅沢品となりつつある





フルーツは食べまくる価値ありです。









フルーツはそこら中で露店が出て、





フルーツの切り身を売っています。







ドリアン





その風貌といい、まさにフルーツの王様。





日本では1万円近くするこのフルーツも





1個1000円程度で購入することが出来ます。





味は、まったりねっとり癖になる味です。








一番美味しいのは旬の時期に取り立ての切り立てのものです。





切ってからちょっと時間が経ってしまうと、





クサいにおいばかりが目立ってしまって、まずいなってしまいます。








ホテルではドリアン持込禁止が多いので注意しましょう。









マンゴスチン





フルーツの女王と呼ばれています。





紫色のテニスボールぐらいで、





割ってみると中に白い実が4つ入ってます。





この白い実を食べるのですが、甘酸っぱくて、





物凄く美味しいです。





日本ではあまり見ませんね。








パイナップル








パイナップル2分の1個を一口サイズに切ってくれて、





袋に入れてくれます。そして串に刺して歩きながら食します。











マンゴー





マンゴーは熟す前の青いものと熟した後のオレンジ色のものがあり、





青いものは、そのまま食べると




りんごのあまり甘さ控えめといった感じの味がします。





タイ人はそれに砂糖と塩とチリを混ぜたものを振りかけて食べます。








この食べ方はちょっと微妙ですが、





熟したものはとても甘くて上品な味わいです












メロン





メロンは日本で食べるものと同じように





甘くて高級な味のもの想像しますが、




きゅうりの様な食感と味です。




パイナップルと同じように露店で簡単に手に入ります。











サラダ感覚でどうぞ。




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2008年05月08日

もっと!タイの屋台にいってみよう♪

ソムタム。


ソムタムとはタイ料理を代表するサラダで、

青パパイヤの辛いサラダです。

バミーナームなどの屋台の近くには大概ソムタムの屋台もあって、


タイ人はもち米と一緒にソムタムを食べたりしています。


値段は1つ20バーツぐらいです。


私も大好きで必ず食べます^^


焼き魚 プラーヤーン


川魚が多いような気がします。


ナマズなどを焼いている屋台もあり


とにかく焼き魚の屋台はその近くを通ると強烈な臭いを発しているはずです。


大体1匹あたり20バーツ前後で買えます。



芋、バナナの揚げ物



サツマイモやバナナを油で揚げたお菓子の屋台です。

たくさん食べると太りそうですが、


甘すぎず意外とすっきりとした味です


おやつ代わりに買ってきて食べています。


10個ぐらいを袋に詰めてくれて1袋10バーツ位です。


ミニクレープ


クレープを小さくしたようなお菓子の屋台です。


だいたい大判焼きぐらいの大きさのクレープ状のものの中に、


甘いクリームが入っています。これも10個ぐらいを袋に詰めてくれ、


1袋あたり10バーツぐらいです。


タイのスイーツは激甘ものも多いです。


甘いもの好きの方はぜひどうぞ。



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posted by gartan at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ料理屋台編

タイの屋台に行ってみよう♪

タイには至る所に屋台や出店が出ていて、


それはタイの一つの文化となっています。


今でこそタイにも大型ショッピングセンターや、


スーパーマーケットが出来て、


タイ人も衣食住に必要なものを買うようにはなってきていますが、


未だにこのような屋台や出店が無くならないのは、


その圧倒的な安さと便利さからでしょう。


「食べ物の屋台は不衛生でお腹をこわすのでは?」


とお思いの方もいるかもしれませんが、


十分焼いてあるようなものであれば、


問題無いと思います。


試してみてはどうでしょう?


タイ風ラーメン 

これも町の至る所で見かけることができるメジャーな屋台です。

トッピングするものもガイ(鶏肉)やムー(豚肉)など

いろいろ選ぶことができ、また麺の種類も

バミー(日本のラーメンのようなたまご麺)

クイティオ(米で出来た麺)など選ぶことが出来ます。

クイティオは麺の太さが3種類あります。

太い順にセンヤイ、センレック、センミーとなります。

どの麺も1杯15〜20バーツ程度で食べることが出来ます。

軽く食べたいときにお勧めです。


串焼き (ガイヤーン)


串焼きの屋台です。これもタイではメジャーな屋台です。


日本の焼き鳥の屋台に似ていますが、

日本のように焼き鳥だけではなく、

鶏、豚、牛、ソーセージ、イカ、魚のつみれなど

いろいろな串焼きがあります。

日本の焼き鳥のように醤油ダレのようなタレを付けて焼くものと

何もつけずに焼いて後で辛いタレを付けて食べるものとがあります。

大きいもので1本10バーツ、

小さいもので1本5バーツ程度で食べることが出来ます。

串焼き屋台の近くに居るといいにおいにつられて

ついつい買い食いしてしまうんだよな〜


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2008年05月04日

タイのチャナタウンで食べられるチープグルメ

その土地の美味しいものは、
やはり地元の人が一番よく知っていますよね。

ヤワラーの19番路地の入り口には、
マンゴン・カーオという、黄色い中華麺のラーメン屋さんがあります。

バミー・キアオ・ナーム(ワンタンラーメン)は
麺の縮れ具合が並じゃないので、スープが絡んで
とてもおいしいのだそう。

その近くには、「ブアローイナムキン・チャイナタウン」という
ごま団子汁の甘味屋さんがあります。

やわらかい皮の中には黒ゴマのあんがとろり!

しょうが風味の汁には甘みが無く、
テーブルの上の赤砂糖を、お好みで入れます。

1杯30バーツ。

もう一品、ボーキアという、
さまざまな具に、シロップと荒く砕いた氷をかけたものがあります。

10種類以上入っているんですよ。

銀杏、漢方ゼリー(味がない。笑)、
タイの氷菓子には欠かせない
濃厚な甘みと軽い酸味のカヌン(ジャックフルーツ)、
サクサクとした歯ごたえのクワイ、
ルークチャという植物から作る、
ルークチットと呼ばれる透明で固いグミゼリーのようなもの、
もち、大麦、寒天、小豆、サツマイモ、
などが入っています!

もちろん、それぞれの具を単品で食べるのも
組み合わせて食べるもOK。

これでたった20バーツ、安いです!!
posted by gartan at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ料理屋台編

タイで食べる中華料理 肉まん編

チャイナタウンにはやっぱり肉まん。

散策のしがいがありますね。

ドッガン・ヤワラートというデパートの前にあります。

いろいろな種類があり、豚まんは12バーツ。

甘さひかえめのあんまんは、
茹でて潰した小豆を、そのまま詰められるだけ
詰めたかのような密度と濃度は和菓子の“金つば”並み。
1個10バーツ。

おいしそうだな、と思ったのがクリームまん。

卵がふんだんに入っているのやさしい味で1個10バーツ。

干しブドウ入りのものもあって、
黒砂糖が入っていて、他のものより黒くて甘い。

(干しブドウが入ってないのもあるそう。)

中身が入っていないので、外側は弾力があり、
中はふんわりとしている皮です。1個5バーツとお安いです。

1つ3バーツのシュウマイもあるんです。

中身は、エビと豚のミックスで皮が厚めで、
皮にはサツマイモを練りこんでいて、自然な甘みが特徴です。
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タイの屋台のあれこれ

タイ人は朝の渋滞を避けるため、
朝早くに家を出るのですが、その際、途中で買って
学校や職場で食べるのが一般的なのです。

マクドナルドに朝マックがあるように、
タイにも朝限定の屋台があるんですよ。

6時ごろから開いて10時頃には閉まってしまうんです。

タイ人は朝にどんなものを食べているのでしょう(笑)

バンコクの朝限定の屋台のご紹介します。

まずは朝の飲み物として定番の豆乳。

温かい豆乳に砂糖を入れて甘くするのがタイ流。

ビニール袋に入れてくれて、1袋6バーツ程度。

麦・タピオカ・黄色の豆・小豆や寒天などの具も入れられます。

そしてちいさな揚げパン、パトンコー。

タイ人にとって一般的な食べ物です。

練乳やバンダンリーフ風味のクリームをつけたりもします。

1つ2バーツ。

豆乳に黒ごまや小豆をまぜたものや、
かぼちゃやムラサキ芋のエキスなどの
健康系の飲み物を売るお店もあります。

あとは、日本人にもおなじみ、コーヒー、サンドイッチ、
ミックスサラダ、トースト、肉まん、焼き豚!
アメリカン・ブレックファーストも屋台にありますし、
小腹が空いた朝にぴったりのお粥もあるんですよ。

また、バンコク市の政策で、毎週月曜日は屋台の
路上販売が禁止になっているので、
屋台散策は月曜以外の曜日にしましょう。
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タイ・バンコクの屋台のお惣菜屋にて買い物

屋台での調理は、ちょっとせまい、
台所のようなスペースで行います。

路上にコンロやまな板を持ち出しての青空キッチンも♪

注文は、好きなメニューを指差すだけというシンプルさ。

1皿あたりの値段は、選ぶおかずの種類数によって決まり
2種類で25バーツ、3種類で30バーツが相場だそう。

タイ人でも、料理名を言わずに指差すだけの人も多数いますよ。

お持ち帰りするとき、大勢で食べる場合は
ビニール袋(おかず1袋約25バーツ、ごはん5バーツ)に、
1人用のお持ち帰りは、発砲スチロールのボックス
(値段は1皿分と同じ)に入れてもらえます。

屋台のテーブルの上には、
唐辛子の輪切りを浮かべたナムプラー、ティッシュ、
お水、爪楊枝などが並んでいるのでセルフサービスで。

お水や氷は衛生的でない場合があるので、避けたほうがベターです。

タイ人は、スプーンを右手に、
フォークを左手に持って食べるのが普通です。

フォークでおかずやごはんを押さえて、
スプーンですくって食べます。

スプーンは肉を切り分けるナイフ代わりにも♪

エアコンの効いたレストランの食事もいいですが
たまには普段着のタイ人と肩をならべての食事もいいですよね!
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美味しいバンコクの屋台のお惣菜屋さん

お惣菜のメインともいえるおかずです。
炒め物が多いですが、どんなものがあるか
ご紹介します!

「パットウンセン」
こちらは日本人にもなじみやすい味で
春雨を砂糖と白醤油で甘辛く炒めたものです。

「パットヨートマラメーウ」
炒めすぎるとえぐくなってしまうので、
さっと火を通すのがポイントのタイならではの青物です。

「パットガパオプラームックムーサーブ」
イカと豚のミンチが入っている
ホーリーバジルの炒め物です。

「パックファクトーン」
かぼちゃと卵を砂糖と白醤油で炒めたふんわり優しい味。

「パットパックルワム」
野菜のミックスオイスターソース炒め。シンプル!

「ネームパットカイ」
北タイの、発酵米で酸味をつけた
ソーセージと卵を炒めあわせた、酸っぱい料理。

「ノーマーイパットガイプムー」
たけのこの炒めもの。しゃきしゃきの歯ごたえです。

「パットペットムーパー」
豚肉の唐辛子炒め。赤い(笑)
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タイで一般的な屋台のお惣菜屋さんについて

お惣菜といっても、カレーだってありますよ!

日本のタイ料理店でもよく見かけますね^^

現地では屋台で気軽にココナッツカレーが
安い値段で食べられるのもうれしいですね。

屋台のカレーを紹介しましょう!

「テーポー」という
パックブン(空心菜)を具に使った、
ココナツミルクたっぷりのレッドカレー。

「ゲーンペットガイ」
こちらは、鶏のつみれと丸ナスのレッドカレー。

赤唐辛子がたっぷり入って辛いです。

「ゲーンキアオワーン」
チキンのグリーンカレー。

緑色は、乾燥させた緑唐辛子の色。

唐辛子の辛さとココナツミルクのまろやかさ。

「ゲーンペットプラーノーマーイ」
魚と竹の子のカレーですが、
日本人にはちょっと匂いがキツイかもしれません。。。

「ゲーンソムホワチャーターオ」
大根をタ、マリンドが入ったすっぱい汁で煮たもの。

暑い時にはさっぱりしておすすめです。
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