2008年05月18日

タイのドリンク屋台

タイのドリンク屋台テーマ:タイ料理について
タイの屋台でさっと調達できるものをご紹介します。

暑いタイでは、のどもよく渇きます。

そんな時目に付くのが、ドリンク屋台。

基本メニューは、カフェ(コーヒー)、
チャー(紅茶)、マイロー(ミロのタイ語)。
価格は10B〜。お安いですね!

ドリンクは、持ち手のついたビニールのような(笑)袋。

もしくは、プラスチックのカップに入れてくれます。

アイスコーヒーですと、
タイ語では、「アオ カフェ・イェン」。

アイスミルクティーは、タイ語で、
「アオ チャー・ノム・イェン」。

それから草ジュース屋台というものがあります。

ブアボック”という草のジュース(笑)
でも、ビタミンが豊富に含まれているんですって。

袋入りが10B、ペットボトルは20B程度。
砂糖が相当入っていて、かなり甘くそして青臭いそうです(笑)

オレンジジュース屋台もありますよ。

その場でオレンジを搾って作ってくれるので、おすすめです。

クワット・レック(小さい瓶)は10B、
クワッド・ヤイ(大)は25B。

新鮮なジュースがこんな破格で飲めるので是非!!






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http://auctop.com/oversea-it.html
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タイでは一般的の屋台のお惣菜屋さん

街中にある屋台のお惣菜屋さんは
タイ人にとってのお母さんの味。

タイは屋台や簡易食堂などの外食が盛んで、
値段もバリエーションも申し分なしなんです!

ですから一人暮らしは勿論のこと、
小家族の場合外食の方が安く済むこともしばしば。

うらやましいですよね(笑)

夫婦共働きである場合は、
夕食にお惣菜屋さんで買ってきたものが
並ぶのは当たり前のことなんですって。

バンコクの子どもにとって、お母さんの味は
馴染みの屋台の味?(笑)

目印は銀色のバットです。

お惣菜を売るお店は、
タイ語で「ラーン・カーオ・ゲーン」です。

メニューは大体、炒め系と汁物系に大別され
これをお皿に盛ったごはんの上にかけて食べます。

1軒あたりのおかず数は、大体10〜15種類だそう。






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タイでは一般的の屋台のお惣菜屋さん

いて
街中にある屋台のお惣菜屋さんは
タイ人にとってのお母さんの味。

タイは屋台や簡易食堂などの外食が盛んで、
値段もバリエーションも申し分なしなんです!

ですから一人暮らしは勿論のこと、
小家族の場合外食の方が安く済むこともしばしば。

うらやましいですよね(笑)

夫婦共働きである場合は、
夕食にお惣菜屋さんで買ってきたものが
並ぶのは当たり前のことなんですって。

バンコクの子どもにとって、お母さんの味は
馴染みの屋台の味?(笑)

目印は銀色のバットです。

お惣菜を売るお店は、
タイ語で「ラーン・カーオ・ゲーン」です。

メニューは大体、炒め系と汁物系に大別され
これをお皿に盛ったごはんの上にかけて食べます。

1軒あたりのおかず数は、大体10〜15種類だそう。






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タイで一般的な屋台のお惣菜屋さんについて


お惣菜といっても、カレーだってありますよ!

日本のタイ料理店でもよく見かけますね^^

現地では屋台で気軽にココナッツカレーが
安い値段で食べられるのもうれしいですね。

屋台のカレーを紹介しましょう!

「テーポー」という
パックブン(空心菜)を具に使った、
ココナツミルクたっぷりのレッドカレー。

「ゲーンペットガイ」
こちらは、鶏のつみれと丸ナスのレッドカレー。

赤唐辛子がたっぷり入って辛いです。

「ゲーンキアオワーン」
チキンのグリーンカレー。

緑色は、乾燥させた緑唐辛子の色。

唐辛子の辛さとココナツミルクのまろやかさ。

「ゲーンペットプラーノーマーイ」
魚と竹の子のカレーですが、
日本人にはちょっと匂いがキツイかもしれません。。。

「ゲーンソムホワチャーターオ」
大根をタ、マリンドが入ったすっぱい汁で煮たもの。

暑い時にはさっぱりしておすすめです。




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美味しいバンコクの屋台のお惣菜屋さん


お惣菜のメインともいえるおかずです。
炒め物が多いですが、どんなものがあるか
ご紹介します!

「パットウンセン」
こちらは日本人にもなじみやすい味で
春雨を砂糖と白醤油で甘辛く炒めたものです。

「パットヨートマラメーウ」
炒めすぎるとえぐくなってしまうので、
さっと火を通すのがポイントのタイならではの青物です。

「パットガパオプラームックムーサーブ」
イカと豚のミンチが入っている
ホーリーバジルの炒め物です。

「パックファクトーン」
かぼちゃと卵を砂糖と白醤油で炒めたふんわり優しい味。

「パットパックルワム」
野菜のミックスオイスターソース炒め。シンプル!

「ネームパットカイ」
北タイの、発酵米で酸味をつけた
ソーセージと卵を炒めあわせた、酸っぱい料理。

「ノーマーイパットガイプムー」
たけのこの炒めもの。しゃきしゃきの歯ごたえです。

「パットペットムーパー」
豚肉の唐辛子炒め。赤い(笑)






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タイの屋台のお惣菜屋にてお買い物

屋台での調理は、ちょっとせまい、
台所のようなスペースで行います。

路上にコンロやまな板を持ち出しての青空キッチンも♪

注文は、好きなメニューを指差すだけというシンプルさ。

1皿あたりの値段は、選ぶおかずの種類数によって決まり
2種類で25バーツ、3種類で30バーツが相場だそう。

タイ人でも、料理名を言わずに指差すだけの人も多数いますよ。

お持ち帰りするとき、大勢で食べる場合は
ビニール袋(おかず1袋約25バーツ、ごはん5バーツ)に、
1人用のお持ち帰りは、発砲スチロールのボックス
(値段は1皿分と同じ)に入れてもらえます。

屋台のテーブルの上には、
唐辛子の輪切りを浮かべたナムプラー、ティッシュ、
お水、爪楊枝などが並んでいるのでセルフサービスで。

お水や氷は衛生的でない場合があるので、避けたほうがベターです。

タイ人は、スプーンを右手に、
フォークを左手に持って食べるのが普通です。

フォークでおかずやごはんを押さえて、
スプーンですくって食べます。

スプーンは肉を切り分けるナイフ代わりにも♪

エアコンの効いたレストランの食事もいいですが
たまには普段着のタイ人と肩をならべての食事もいいですよね!


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タイの屋台のあれこれ


タイ人は朝の渋滞を避けるため、
朝早くに家を出るのですが、その際、途中で買って
学校や職場で食べるのが一般的なのです。

マクドナルドに朝マックがあるように、
タイにも朝限定の屋台があるんですよ。

6時ごろから開いて10時頃には閉まってしまうんです。

タイ人は朝にどんなものを食べているのでしょう(笑)

バンコクの朝限定の屋台のご紹介します。

まずは朝の飲み物として定番の豆乳。

温かい豆乳に砂糖を入れて甘くするのがタイ流。

ビニール袋に入れてくれて、1袋6バーツ程度。

麦・タピオカ・黄色の豆・小豆や寒天などの具も入れられます。

そしてちいさな揚げパン、パトンコー。

タイ人にとって一般的な食べ物です。

練乳やバンダンリーフ風味のクリームをつけたりもします。

1つ2バーツ。

豆乳に黒ごまや小豆をまぜたものや、
かぼちゃやムラサキ芋のエキスなどの
健康系の飲み物を売るお店もあります。

あとは、日本人にもおなじみ、コーヒー、サンドイッチ、
ミックスサラダ、トースト、肉まん、焼き豚!
アメリカン・ブレックファーストも屋台にありますし、
小腹が空いた朝にぴったりのお粥もあるんですよ。

また、バンコク市の政策で、毎週月曜日は屋台の
路上販売が禁止になっているので、
屋台散策は月曜以外の曜日にしましょう。


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タイのシルク絨毯や手工芸品

なんといってもタイの魅力は
日本にはないデザインの織物ですよね。


やはり魅力なのがそのお値段。
女性に人気のパシュミナも良質、


キラキラ系の刺繍入りクッションカバーや
ベッドカバーなどはやはり現地ならではの美しさ。


お値段が安いので、お土産にもよし、ご自身用に買うのもよし♪

また、絨毯・ラグ、クッションカバー
などインド製品がいっぱいで、


繊細な柄と手作業により生み出された
豪華なシルクの絨毯やラグ類を


じっくりと吟味しながら選ぶことが出来ますよ。

カシミールといえば美しい布帛ものが有名ですが
商 品は全て値札付きなのもうれしいですね。


インド特有のキラキラ系金糸や
銀糸の刺繍のクッションカバー(750B〜)
などもありますよ。

特にシルクの絨毯やラグ類は
ナチュラルカラーなのが人気。


無地で3500バーツぐらいからあり
極上品として何十万円のものまで
幅広く取り揃えています。





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プーケットのショッピング

☆プーケットのショッピングテーマ:タイでショッピング
2006年12月、
パトンビーチ・ソイバングラ交差点のそばに
複合ショッピングセンター、


ジャングセイロンがオープンしたのを
ご存知でしょうか?

日本食レストランや、生鮮食品、フルーツも
質がよく、パンがとても好評なんですよ。


お寿司・お刺身も二桁台で販売されているんです。

ディスプレイもタイチックなのが魅力で
フットマッサージコーナーも数箇所あり
お値段が手ごろなので、人気があるんです!

グランドフロアにはフェイシャル専門店
ハナコトーキョーやマニキュア専門店があり、


女性にとってはお土産も、エステも楽しめる場所です!

フードコーナーではタイ北部、イサーン、
南部などの料理が集まっていて、


北部のココナッツカレーで食べる
ヌードル・カオソイなどがあるのは、


パトンビーチでは珍しいそうです。


各店オリジナル料理もあるので
幅広く楽しめますね。





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タイの美容医療、歯科


プーケットレーザーセンターをご存知でしょうか。


パトンビーチの北、ビーチ通り沿いにある美容クリニックです。

それぞれ眼科、歯科、皮膚科の
各専門医師が常駐しています。


基本的には英語でのやりとりですが
事前の手配により日本語の通訳を
受けることも可能だそうです。

主にレーザーによる各種医療を手がけていて、
主なものは視力矯正(レーシック)、


歯のレーザーホワイトニング、ボトックス注射や


サーマクールなど肌の若返りです。

歯のレーザーホワイトニングが12,000バーツ、


レーシック片眼が36,500バーツ〜。


ボトックス7,000バーツ〜


プチ整形(ヒアルロン酸注射)8,000バーツなどです。


安いですね〜(笑)

3階建てのビルで、白を基調しており
清潔感にあふれています。




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