2008年05月18日

タイ 出国

出国時





出国するための、




各航空会社のチェックインカウンターは4階にあります。








以前のドンムアン空港では、




預ける荷物をカメラでチェック後、




セキュリティのシールを貼ってもらっていましたが、




スワンナプームではありません。










また、以前は出国する際に500バーツの空港使用税を払って、




出国カウンターに入る必要がありましたが、




スワンナプームに空港が変わって以降、




空港使用税は航空券の代金に含まれるようになり、




500バーツの空港使用税を別途払う必要はなくなりました。










出国カウンターを通り過ぎると、




免税店、レストランなど以前よりも多くあります。







喫煙所はレストラン、免税店とは別のフロアにあり、




場所がわからない場合は空港関係者に聞けば教えてくれますよ













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posted by gartan at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本から海外へ

タイへ入国

イミグレーションカウンターを過ぎると、





手荷物受け取り所がすぐにあり、





手荷物を受け取った後、税関審査を通って、やっとタイ入国です。








以前は入国書類として、税関申請が必要無い場合でも、





税関申請有無を書いた書類を書いて税関審査に提出していましたが、





今現在は申請が必要無い場合は、書類の提出は必要無いようです。





2006年にスワンナプームに国際空港が移る直前に、





ドンムアン空港から入国した際には、





税関申請が無い場合も書類の提出が必要だったのですが、





スワンナプームに移ってからルールが変わったようです。








税関審査は、





申請が無い場合は、緑色の出口(Nothing To Declare)





申請が必要な場合は、赤色の出口(Goods To Declare)を





通る必要があります。








税関審査と通った後、右手の方に出ると、





タクシー、バスなどの乗り場があります。








友人や旅行会社のガイド、ホテルのピックアップなど、





待ち合わせをしている場合も、右手に出てください。





また、右手から出ると換金所もあります。








こちらの円とバーツの換金レートは





バンコク市内の銀行で換金するレートとほぼ同額なので、





ここで多少換金したほうがいいとおもいます。





喉が渇いたり小腹が減ったときに小銭でも





もっていないと指をくわえて通りすぎるだけに





なってしまいます。










実際バーツを持っていなくて美味しそうな屋台を




目の前にして涙を呑んだ事がありますxxx






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posted by gartan at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本から海外へ

タイの行き方 


現在、成田からタイ、バンコクへ就航しているエアラインは




たくさん有ります。





直行便で安いのはエアインディア

(座席が狭くサービスもあまりよくないです)




おすすめは、ユナイテッド航空、ノースウェスト航空です。





その他、台湾経由、香港経由の便もあり、台湾経由の便が一番安いです。





格安航空券は4万円前後からあります。








バンコクの国際空港は、以前はドンムアン空港でしたが、




2006年に新しくスワンナプーム空港が新設され、





バンコクへの国際線は、こちらに全て移されました。











貧乏旅行をしていた頃、あまり綺麗とは言えない








ドンムアン空港に降り立って旅の始まりを実感したものです。。。








なので、小奇麗なスワンナプーム空港はまだ違和感があります。





入国時





スワンナプーム空港は成田空港の第2ターミナルのように、




横に広い構造となっています。




成田空港に到着した時のように、




動く歩道が設置されており、結構長い距離を歩く

(または動く歩道で)必要があります。





ドンムアン空港時代と変わらず、




入国カウンターの処理は、なかなか流れません。。。








お国柄でしょうかxxx











ここで、速く入国審査を通る裏技を教えましょう。





入国カウンターには外国人用とタイ人用があります。





大体、外国人用のカウンターの方が混んでいるので




タイ人用のカウンターに並んでしまいましょう。




黙ってパスポートを出すと普通に入国スタンプを押してくれます。





稀に外国人用のカウンターに並ぶように




言われることもありますが、大抵問題なく入国できます。








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posted by gartan at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本から海外へ

タイの寺院 ワット・トライミット

ワット・トライミット





ここに置かれている仏像は、




その昔、金で作られた美しい外観をカモフラージュするため、




醜い漆喰で覆われていたそう。





場所はチャイナタウン ヤワラーからほど近いところにあります。










寺自体は地味ですが、




見どころは本堂内に安置されている




純度60%の金で鋳造された仏像です。




高さ3m、重さ5.5t、時価120億円を超えるといわれるこの仏像は、




スコータイ時代に製造されたものといわれているが定かでないらしい。





この仏像は市内の廃寺からワット・トライミットに移転される直前まで、




全体が漆喰でカモフラージュされていたそうです。




本堂内に飾られている古い写真を見ると




泥棒が盗む気にもなれないほど仏像の顔が歪んでいる。










だれもが疑わない程の見事なカモフラージュであった為




だれからも忘れられ、




朽ち果てていく廃寺と共に長い年月にわたって




打ち捨てられていたそうです。







不遇の日々を送っていたこの銅像ですが、




1953年に移転が決まり







同年5月に作業が開始されますが、




この醜い仏像は非常に重量があり、




とりあえず外に運んだものの吊り下げたクレーン車が壊れてしまい





作業員は移送をあきらめて家に帰ってしまいました。




仏像はおりからの雨の中に一晩中されされてしまう。







どこまでも運の悪い仏像。





しかし翌朝、関係者が再び作業を始めようと近づいてみると、




雨ではがれた漆喰の中から金色の光が




にじみでているのに気づいてびっくり仰天。




そこで初めて、




人々はその内部に美しい仏像が隠されていることを知ったのだそうです。




以来、ワット・トライミットが




連日参拝客でにぎわっているのはいうまでもないですね。




この黄金仏は、










何事も見かけだけで判断するのはよくない







という無言のお説教までしてくれる偉い本尊なのでした。





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posted by gartan at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのお寺

タイの寺院  ワット・ポー

ワット・ポー





ワット・ポーには、大きな寝釈迦如来像があります。







また、タイ古式マッサージの総本山としても有名で




敷地内にはタイ古式マッサージを受けられる施設




有料で1時間300バーツ程度




ですので、試してみてはどうでしょうか?




タイマッサージの総本山だけあって、腕は確かです。











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posted by gartan at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのお寺

タイの寺院 ワット・アルン

ワット・アルン 


チャオプラヤー川沿いにあるこの寺は、







三島由紀夫の暁の寺の由来になったと言われています。







その姿は現在の10バーツ硬貨にも描かれており、




チャオプラヤー川から見るその姿が美しいと言われています。





晴れた日にその大仏塔を遠くから臨むと、




その色鮮やかさは素晴らしいです。













大仏塔を近くで見るとわかりますが、




陶器が細かく埋め込まれており、







そのさまざまな色の陶器が、その鮮やかな色合いを演出しています。





ワット・プラケオとワット・ポーの




チャオプラヤー川を挟んで反対側にあります。







近くに川の対岸に渡ることが出来る船の船着場がありますので、




その船を利用してみて下さい。








3バーツとお安いです。




船からの眺めもなかなかですよ♪










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posted by gartan at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのお寺

タイの寺院 エメラルド仏

ワット・プラケオ





王室専用のお寺となっているため、





通常では見られるお坊さんはここには住んでいません。











タイ人は入場無料ですが、





タイ人以外はチケットを購入して入場する必要があります。





また、ノースリーブ、短パン、ミニスカート、サンダルなど





肌の露出の多い服装での入場は、原則禁止となっており、





入場前に注意されている光景をよく見かけます、





いくら暑いとはいえ服装には気をつけて下さい。














エメラルド仏





タイでは最も重要な仏像として扱われており、








その仏像の上に着せる服は年に3回王様によって、換えられます。








本堂の中は撮影禁止 土足厳禁です。








エメラルド仏を写真撮影したい方は、





がんばって外から撮影するしかありません。











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posted by gartan at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのお寺

タイの寺院 ワット・プラケオ

ワット・プラケオ





タイ国内で最も有名なお寺です。




とにかく全てが贅沢な作りをしていて、




金銀を始めとして色鮮やかな建造物がたくさんあり、




目が眩むほどの贅を尽くした建造物の数々。










こんなにお金がかかって、綺麗なお寺は今まであまりないでしょう。




入場するためには200Bが必要となります。




バンコクに訪れたら一度は見てみてみて下さい。




200Bの元は取れるはずです。















ワット・プラケオは王宮の隣に位置し、宮殿への入り口があったり、




王室の人々が乗る車が置いてあったりします。







王室が乗る車は真っ赤に塗られたメルセデス・ベンツだったり。




それと王宮入り口の前に立っている門番はすごいですよ。




身動き一つせずに立っています。







普通あんなふうに立っていたら、




ちょっとぐらい左右に揺れたりするものですが、




とにかく微動だにしません。







隣に行って写真をとっても瞬きすらしません。







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posted by gartan at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのお寺

タイの珍味!?

タイの珍味








日本でよく知られているタイ料理というと・・・





世界3大スープの一つと言われてる




トムヤムクン




ココナッツミルクを使ったタイカレー




レッド、グリーンカレーですね。





最近は、ソムタム(青パパイヤのサラダ)等の




田舎料理も意外と知られています。





ソムタムはタイ東北部(イサーン)の代表的な料理で、




ガイヤーン(鶏のあぶり焼き)




ラープ(ひき肉のサラダ)などもあります。









イサーンではもち米が主食でこれらの料理ととても合います。





またこの他にも、




サイクローク(タイソーセージ)や




スゥプノーマイ(タケノコのスープ)など




郷土色豊かな美味しい料理が沢山あります。





それに加えてこの地域では




アリのたまごやバッタ、




蛙、蛇、巨大な蜘蛛、蝉などの珍味も!





バッタを油で揚げてナムプラー(魚醤)等で




味付けしたものはバンコクの屋台などでも






よく見かけます。




ビールのおつまみに最適です。





珍味と言えば・・・







北部では竹の中に生息する芋虫を揚げたものが有名です。









大きさは5〜6センチくらい




真っ白な芋虫で油で揚げると体がまっすぐになり、




見た目は細めの「かっぱえびせん」です。




驚いたことに、味のほうも、










やはり「かっぱえびせん」です。











実際にたべました!!







現地に行かれた際はぜひチャレンジしてみて下さい!










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posted by gartan at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ料理屋台編

タイの役立つガイドブック紹介しちゃいます♪ その2

地球の歩き方 タイ





説明は不要というか










海外旅行におけるガイドブックのバイブルです。











いろいろなガイドブックを読みましたが




地球の歩き方が一番読みやすく、情報が多いと思いました




これもよく知られていることですが




ガイドブックの最後に掲載されている「タイ語」







これが良くできていて







買物、食事、移動くらいなら、










このタイ語で問題無いくらいです。










とにかくオススメの一冊です。














地球の歩き方 バンコク





こちらは地球の歩き方のバンコク用です。








バンコクのみ滞在でしたらこっちの方が情報量が多いし







ページ数も少なく軽く持ち運びにも便利です。













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posted by gartan at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | タイのあれこれ